ドローン事業部

JUAVAC ドローン エキスパート アカデミー 青森校運営組織

 

 




【感染予防実施策について】

現在当スクールでは新型コロナ対策として常時以下の5つの予防策を徹底して実施しております。

1、手洗い・消毒の徹底
玄関、トイレ、各教室、体育館等、校内各所にアルコールスプレーを設置しております。

2、マスク使用のお願いの徹底
スタッフはもちろん、受講者様、スクール来校者様にはマスクの着用をお願いしております。マスクも校内に常備しております。

3、使用機材・備品の消毒の徹底
当スクールでは使用機体・備品類及び、空間の消毒・除菌を行っております。

4、ソーシャルディスタンスの徹底
座学で使用する教室は空間に余裕のある広い教室を使用し、他者との距離が2m以上になるよう授業を行っております。

5、換気の徹底
常時、あるいは定期的に換気を行い、空気の入れ替えを行っております。




新着情報  






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アウトドア総合情報サイト PORTAL FIELD
https://portalfield.com/archives/44722
冬山遭難救助のトピックが掲載されました。



2020年8月28日(金)
RAB(青森放送株式会社)様と災害時におけるドローンの運用協定を締結いたしました。


青森放送株式会社様と、民間4社が集い、災害時における無人航空機(ドローン)の運用協力協定を結びました。
災害時にはドローンの持つ機動性や情報収集能力を活かして、いち早く正確な情報をお届けする報道体制の強化を目的に締結しております。
万が一の大規模災害時には当スクールも現場に駆け付け情報収集を行い、青森県民の安心安全の一助と成るよう協力してまいります。




同日の様子が新聞各社に掲載されました。

(陸奥新報20年9月18日朝刊掲載)



(デーリー東北20年9月18日朝刊掲載)



2020年8月28日(金)
田舎館村と防災時協定を締結いたしました。


当スクールでは万が一の災害時に、協定締結先にいち早く教官らを派遣してドローンを飛行させ、
迅速な情報収集を行い各締結先市町村にデータを提供する締結を結んでおります。
田舎館村様とは7市町村目の提携となります。
迅速な初動の手助けになるよう、日々、安全を第一に考えて飛行技術の研鑽に努めてまいります。

 
 


田舎館村との災害時協定の様子が新聞各社に掲載されました。
(掲載日順)


津軽新報(8月30日掲載))


東奥日報(8月31日掲載))


陸奥新報(9月1日掲載)



2020年3月1日(日)
冬山遭難救助訓練の様子が新聞各社に掲載されました。




2月26日(水)に行われた冬山遭難救助訓練の様子が新聞各社に掲載されました。
(掲載日順)






上から:東奥日報(2月27日掲載)、陸奥新報(2月27日掲載)、津軽新報(2月28日掲載)、読売新聞(3月1日掲載)



2020年2月26日(水)
冬山遭難救助訓練を実施いたしました。


県山岳遭難防止対策協議会黒石支部(支部長:三上民哉黒石警察署署長)と合同で冬山を想定した山岳遭難救助訓練を実施しました。
訓練は冬山登山者2名が遭難したものを想定し、登山者の車があった当スクールを入山地点と仮定し、スクールに捜索本部を設置して南方約1kmの範囲を捜索範囲として訓練を行いました。
機体はMatrice210、カメラは赤外線撮影も可能なZenmuse XT2と、光学30倍、デジタル6倍の計180倍ズームが可能なZenmuse Z30のカメラを使用し、遭難者を捜索しました。
捜索本部より南方約700m地点、赤外線カメラにて遭難者を発見、遠方よりズームカメラを使用して安否と対象救助者であるか服装等を確認。
発見場所の位置座標を確認し、対策本部で待機している警察の捜索チームへ伝達。
Mavic2 Enterprise DUALのスピーカーを使用し、遭難者へ救助隊が向かっている旨を伝え意思疎通を図る。
捜索隊が現場へ向かう間、今回ご協力を頂いた自律制御システム研究所(本社:千葉市)所有の物資輸送ドローンを使用して遭難者へ防寒具や飲み物、栄養補給食品といった救難物資を自動航行にて配送を行いました。

冬山における救難物資の自動配送訓練は全国でも初の試みとなります。

安全性を考慮し、山肌からかなり離れた位置からの捜索であったものの、しっかりと赤外線カメラ及びズームカメラで遭難者の姿や動きをとらえることが出来、ドローンの有用性というものを今回ご参加いただいた関係各所の皆様に遺憾なく発揮できたものと思います。
また、当スクールとしても警察や協議会の皆様との合同訓練は初となり、非常に実りある訓練となりました。

当スクールではこのように「実際に役立つツールとしてのドローン」の認知普及に向けてその一助と成れるよう日々研鑽に努めております。

 
 
 
 


過去のニュース




2018年7月11日(水)

大鰐にて屋外講習開始いたしました!
(旧長峰小学校)






2018年1月14日(日)
無料体験会の動画 FMアップルウェーブホームページ内【アップルストリーム】





日本大学工学部と共同開発したJUAVACのカリキュラムは、ドローンの操縦に関わる基礎知識の修得はもとより、工学的視点から構築した実践レベルの内容で構成されています。 現場を知る者の視点で作成されたカリキュラムならではの、実運用に即した最高品質のプログラムをご提供します。特に、ドローンの飛行に最も重要な「安全面」「飛行技術」「気象学」は各専門分野の有識者を招いた、いまだかつてない実践的な内容です。


安全面ドローンを安全に操縦するだけでなく、法律はもとより関連する安全知識を「わかるまで」サポートします。


飛行技術ドローンを商用利用する際に求められる複雑な操作を分かりやすく習得して頂き、実務でのスムーズな運用を行えるよう「できるまで」サポートします。


気象学気象予報会社・気象予報士のバックアップのもと作成されたプログラムで、「誰でも」ハイレベルの気象知識を得られます。

●国内初となる「非破壊検査技術サポート委員会」
●国内最高レベルのIoTプラットフォームを活用したワンストップサービス

卒業生の方へは、監督官庁への飛行許可申請支援やドローンの利活用に関する最新情報提供など、即戦力として大いに活躍していただけるようサポートします。

フライト基本技術コース使用
Phantom4 Pro 

 

 非破壊検査コース使用 MATRICE 200

 

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